リストの例
1.<OL TYPE=1>を使うと
- リストタグは、文章を箇条書きする時使います。
- リストには Orderd List(OL)と Unorderd List(UL)があります。
- 各項目を示すタグは <LI> です。
2.<OL TYPE=i>を使うと
- リストタグでは TYPE という属性で、各項目の先頭に付く文字(記号)を指定できます。
- OLの場合の TYPE は、1、i、I、a、A、のいずれかが指定できます。指定しないと1です。
- ULの場合の TYPE は、circle、square、disc、のいずれかが指定できます。
3.<UL TYPE=circle>を使うと
- リストの中でさらにリストを使うことができます。
- このホームページの1.1項で使っています。
- HTMLは次のとおりです。
<OL TYPE=i>
<LI>第一項
<UL TYPE=disc>
<LI>第一項の一
<LI>第一項の二
</UL>
<LI>第二項
<UL TYPE=disc>
<LI>第二項の一
<LI>第二項の二
</UL>
</OL>